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2014年07月

『ささやき庵 牡丹 弐』レビュー

ささやき庵 牡丹 弐


裏を返してきました


 今回は、前回レビューした『ささやき庵 牡丹』の第2弾『ささやき庵 牡丹 弐』をお送りします。つまり、牡丹さんが気に入ってしまった訳です(汗。

 【設定】
 舞台は、前回と同じく『ささやき庵』と呼ばれる和風の一室。そこには小町と呼ばれる美女が在籍しています。あなたは、大人の色気漂う牡丹の部屋に入り、フェラチオ・パイズリ・エッチを楽しめます。

 【特徴】
 続編という事もあり、牡丹さんとの距離がグッと前より近づいているのが、最大の特徴でしょうか。顔なじみなったかのような安堵感を感じました。また、牡丹さんの秘密も明かされ、ストーリー的な展開も楽しめます。
 当然ですが、エロパートは大人の色気が常に漂う、素晴らしいものになってます(笑)。激しいエッチというよりも、じっくりとエッチな展開を楽しむような形です。

 【声優】
 前回と同じく、大人の色気漂う牡丹さんを、小粋さんが演じています。

 【気になった点】
 ボリュームが多い為、必ず途中で寝落ちしてしまう…という個人的欠点はありますが(汗、それを抜かせば、自分にはバッチリの作品です。

 【まとめ】
 催眠音声(アダルト音声)は、『いかにその世界に没入できるか?』が最大のポイントです。そのため、『気に入ったキャラクターの続編』というのは、スンナリ世界に入ってゆける大きなアドバンテージです。自分はドップリ、ささやき庵・牡丹さんの世界に取り込まれてしまいました(汗)。
 気になった方は、是非『ささやき庵 牡丹』から聞いていただければ…と、思います。
 自分は『ささやき庵 牡丹 参』に進みます!!



ささやき庵 牡丹 弐
ささやき庵 牡丹 弐

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『ささやき庵 牡丹』レビュー

ささやき庵 牡丹


けだるいお姉さんは好きですか?

 今回は、かなりのシリーズがある『ささやき庵』シリーズの1作、『ささやき庵 牡丹』のレビューをお送りします。以前大絶賛した『和み隠れ家 あまえた楼 夏希』の姉妹シリーズのようなので、期待が持てます!

 【設定】

 舞台は、『ささやき庵』と呼ばれる和風の一室。そこには小町と呼ばれる美女が在籍しています。あなたは、大人の色気漂う牡丹の部屋に入り、彼女の耳かき・耳噛み・お互いのイカせ合い・フェラチオなどを堪能できます。

 【特徴】
 今回、ささやき庵のキャラクターをザッと調べてみたのですが、大体のキャラクターは『かわいらしさ』が売りなのに対して、この牡丹は大人の色気。和の雰囲気も相まって『姉御さん』のような独特の世界を生み出しています。

 【声優】
 大人の色気漂う牡丹さんを、小粋さんが演じいます。

 【気になった点】
 世界に入り込んだ中盤からは気にならなくなったのですが、全体的な音声が多少くぐもったように聞こえ、もう少しクリアだと良かったかな…と感じました。

 【まとめ】
 この『ささやき庵』というシリーズ、調べたところ、膨大な数が作製されています。女の子も様々でよりどりみどり。同じキャラクターの続編も続々と作製されています。

 このシリーズが、どのような設定・意図で作製されているのかが調べきれなかったのですが、自分の印象は
 『二次元の風俗店に来ているよう』
 でした。

 女の子はどれも綺麗で盛りだくさん。和風な個室という、ちょっと異質な世界で女の子との会話を楽しみながら、エッチな展開も堪能できます。もう1度会いたければ、違う展開のファイルを購入すればいいし、違う女の子に手を出しても誰もとがめません。
 コンセプトが違う、姉妹シリーズまで豊富とくれば……これは理想の女の子遊びです。
 牡丹さんにハマッた後は、違う女の子とも遊んでしまうかもしれません。

 普通の女の子遊びをしたら、万札が飛んでいっても文句は言えない中、このささやき庵では大満足間違いなしで、千円ちょっと。

 『ささやき庵シリーズ』の一覧を眺めて、どの女の子と遊ぼうか…と、悩んでみてはどうでしょう。自分は牡丹さんと、もう少し遊んでみようと思います(笑。


ささやき庵 牡丹
ささやき庵 牡丹

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